少し前はスパッツ、今ではレギンスと呼ばれているのだが
スパッツと呼ばれていた頃にダイエット用に2〜3着、買ったが 今では、すっかり防寒用で着用している。 今年の冬は特に寒いので追加で先日、レギンスの近くに adidasの発汗の迷彩のボクサーブリーフが半額だったのと一緒に購入した。 自転車に乗らない時はトランクスだが、 自転車用のレーシングパンツの影響で本来はジカ履きなトコを発汗や保温で着用している。 ステテコみたいに、おっさんクサく無いのが良いが それを着用するコト自体、おっさんクサいかもしれない‥ 100円ショップで指なし手袋を買って、今日の教会の演奏の時に着用しました。
寒いと血行が悪く指が動かないのですが、寒いときの着用の演奏は良いです。 特に左手の甲は、機械に挟んだり(全治1ヵ月) 左人差し指は、ガンプラ建造で誤まってデザインナイフで切ってしまい7針縫っていて 古傷としての痛みは無いのですが血行が悪いのは感じるので、重宝しています。 小学生の時は7~800円位したのですが、100円位で買えるなんて良い時代になりました。 黒いのしか無かったのですが、今日は赤いのを買いました。 もっと派手なのも欲しい気もしますが、ハッタリになるので止めておきます。 因みに、親指と人差し指の 指なし手袋も100円で買って電車の中で着用し iPhone してます。 同僚と約3ヶ月ぶりにプールに行きました。
最初は50m泳いだらバテましたが 潜水25mも2回出来るようになり 100mも泳げるように、なりました。 ![]() 昨日の帰りは☔雨で、⛄雪の予報がでていたので
🚲自転車を駐輪場に置いて🚌バスで帰りました。 今朝もバスに乗って行きましたが途中の登り坂で路面凍結立ち往生。 バスの営業所も通るので出勤するバスの運転手サンも乗っていました。 その運転手サンが他の車を誘導しタイヤの摩擦でゴム臭を撒き散らしながら坂道を脱出! その後の公団を抜けると雪景色が広がります。 ![]() 途中で渋滞しないとこで渋滞 いつも渋滞するとこで凄い渋滞 いつも30分のところが2時間かかりました。 運転手サン、ど疲れサンでした。 仕事は1時間の遅刻でしたが他の人も同じ位の遅刻でした。 ![]() 村上"PONTA"秀一氏の生誕60周年を記念した、 限定スネアが発売しました。 Reference PUREシリーズ同様のシェルを、本人お気に入りのフリーフローティングシステムで包み込み 深さ4.5"を採用した、叩かずして"ポンタ"流の サウンドがイメージできる使用になっています。 カラーは本人所有のシガーケースをイメージした"PONTA RED"。 マークもオリジナルのデザインを採用したスペシャルなスネアです! ゴダイゴのドラムはトミーだな ![]() 世界初のポリフォニック (複数弦同時チューニング可能) チューナーとして業界の話題を 呼んで2年、あのPolyTuneが ウルトラ・ミニサイズになって 戻ってきました! PolyTune Miniは手のひらに すっぽり収まるほどのサイズで ありながらPolyTuneの機能を 踏襲した高精度ポリフォニック /クロマチック・チューニングを 提供します。 小さいスペースにも余裕で設置できるウルトラ・コンパクトサイズ (W51 x D93 x H45 mm) ポリフォニック/クロマチック・モードを自動切替 高精度チューニング:+/-1セント@ポリフォニック時、+/-0.5セント@クロマチック時 トゥルーバイパス/チューニング時ミュート仕様 高光輝LED ディスプレイ -5セミトーンまでのドロップ・チューニング対応 ドロップD、及びカポチューニング対応 先週、楽器屋に行った時に店員のチューニングが速かったからなぁ… ディレイを買う前に欲しくなった!! 専門学生時代に入り浸ってた楽器屋に売ってたベースアンプ その形状から洗濯機と呼んでいた。 チューナーアウトがフロントにあるのが良い。 DIアウト標準装備が主流になった頃かな? コントロール手前のスペースは 色々な細かい物が置けて 便利で散らかしそうです。 当時は、興味が無かったが 今 考えれば あの時に買って置けば良かった… 10インチじゃないから 所有してるスピーカーとの交換は出来ないな その前に買わないな。 きっと… 1年ぶりに楽器屋に行きフレットレスベースでディレイを試してきました。
店に潜入しエフェクターコーナーで物色した後にベースコーナーで色々を見る。 気になったのは、在庫してるベースの平均の弦高が3~5mm位で、管理調整の心配をする。 在庫してあるフレットレスは、ギブソンEB-3 と フェンダージャパンのプレベ チェックしてたディレイで試奏したのはModTone / Mini-Mod Delay のみで アリオンは、見た目でヤル気が無くなりました。 そして、近くを通った若い店員に「フレットレスベースでディレイを試したい」事を伝えたら ベースアンプの前に案内されて椅子を出して頂いて、座って待ってる間に迅速な対応で フェンダージャパンのPBを別の場所でチューニング。 ジャラアーンの音でチューナーはポリフォニック・チューナーと確信!! やたら早くチューニングが終わった弦高3mmのフレットレスベースとディレイを ベースアンプに繋ぎ試奏を開始。 お店で弾くのは、好きでは無いのでディレイの機能と感覚を調べる程度でしか弾きませんでした。 店員に話を聞くとベースでディレイを試奏する人は、あまりいないとの事。 設定はショートにして薄くエフェクトするのが丁度良いです。 アンプのセンド⇒リターンで繋いだらMAXにするかもですが… 前向きに検討する事を伝えて店を跡にしたら、その店員はベースをスグに片付けないで ロングディレイにして コレが若さか… ![]() SWR workingman's 10 epifani 仕様のコンボを見つけたのですが、 持っているスピーカーが同じエピファニ旧110なのですが 既に気に入ってるヘッドアンプがあるので、10インチキャビネットで何か出来ないか考えたら アコイメのキャビの10インチを交換。どうせならスピーカーがヘタってるのが良い。 そうすれば、アコイメのケースで運べる。 エピファニのキャビネットはケースが無いのでケースを何とかしたいな… Modtoneから、Mini Modシリーズ。ラインナップされている6種類は どれもびっくりする程の 機能性と高い品質を持ったモデルですが、中でも コストパフォーマンスという面で群を抜いているのが、 このMini-Mod Delay MTM-DLYです。 このMTM-DLYは、非常に珍しい、 ミニサイズのディレイペダルです。 Mini-Modシリーズ全機種に共通する、 トゥルーバイパススイッチングやミニサイズでありながら 電池駆動に対応するなど、高い使用感を実現。 デジタルチップとアナログ回路を組み合わせた、 ハイブリッドタイプのディレイペダル。 近年、ハンドメイド系のエフェクターを中心に 普及してきたタイプのディレイです。 このスタイルの特徴は、ディレイの残響がとにかく 自然なことです。 BBDを使ったフルアナログディレイは独特の味わいがあり、またDSPによるデジタルディレイは 正確さ、精巧さのある残響を作ります。 ハイブリッドタイプは、まさにこの中間的な音色です。 デジタルチップによる、入力音を高い再現性で反響させる効果と、 デジタルフィルターでは作ることの出来ない、本物のアナログ回路ならではの、 若干ルーズな反響。 それが合わさった音色となります。 弾いてみると、あまりに自然な音色で違和感を全く感じないため、逆にあれ?と思われるかも 知れませんが、よほどの過剰な演出を求めたり、細かく正確にディレイタイムを刻む必要がない いわゆる普通に残響を付けるための使い方としては 最も使いやすいタイプのディレイサウンドです MTM-DLYは、多くのデジタルディレイが持つような超ロングタイムディレイには対応しません。 正確なディレイタイムは公表されていませんが、最大で300~400ms程度かと思います。 音色に残響を付加したり、付点8分ディレイとして使用する分には十分なディレイタイムです。 また、Repeatノブを高く設定すれば、アナログディレイのように自己発振させた音色を 作ることもできます。 発振した状態でTimeノブを動かすことで ビンテージなアナログディレイと同様の効果を得られます 必要十分なコントロールノブ、高品質なディレイサウンド、 さらにミニサイズでトゥルーバイパス、しかもお手頃。 このシリーズ並べると扇形になるかと思ったらジャックとアダプタージャックの位置が横なので 結局、場所を取ることになるかな? このサイズならベースのケースに簡単に入り持ち運びに負担にならないし、 デザインも極度に安っぽくないし、装甲も踏んでブっ壊れない位だね。 ダンエレクトロのは、もろにチープですが値段相当です。
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